デジタルデータ入稿方法方法(win)
 
データ出力
 
当社ではお客様が作成されたデータのフィルム出力等も承っております。 下記の出力依頼書をPDFで保存してあります。こちらのPDFから出力依頼書をプリントアウトしてご使用ください。
注意事項等をご確認になり、必要事項をご記入のうえ、データをお持ちいただくようお願いいたします。
 
出力依頼書(Windows用) デジタルデータ出力依頼書(Windows用)(PDF 333KB)
 
 
出力対応アプリケーション一覧
 
Adobe InDesign 2.0.2
Adobe PageMaker 6.53/7.0
Adobe Illustrator 8.0.1/9.0.2/10.0.3
Adobe Photoshop 5.0.2/5.5/6.0.1/7.0.1
EDICOLOR 3.0.x/4.0.x/5.0.x/6.0.x
Microsoft Word 97/98/2000/2002/2003
Microsoft PowerPoint 97/2000/2002/2003
Microsoft Publisher 2000/2002/2003
 
※上記以外のアプリケーション・バージョンを使用の場合はお問い合わせください。
※全て日本語版のみの対応とさせていただきます。
 
 
入稿時の注意事項
 
出力依頼書に必要事項を記入してください。
出力データの出力見本(プリントアウト)を添付してください。その際、出力機器がPostScriptプリンタかGDIプリンタのどちらのプリンタで出力されたかをお知らせください。
特殊な加工が必要な場合は、出力見本に記入してください。
欧文フォントは添付してください。
必要なファイルのみ入稿してください。
Microsoft Word、Microsoft Excel、Microsoft PowerPoint、一太郎等ビジネスアプリケーションは、CMYK非対応のため、カラーの場合は色味が大幅に異なります。あらかじめご了承願います。
大規模な変更を要する場合は、データを返却する場合がありますのでご了承願います。
特別に指示がない場合は、スミ100%の文字・オブジェクトはノセ(オーバープリント)になります。それ以外のスミアミ又は色の文字・オブジェクトは抜き合わせ(ノックアウト)になります。
特別にノセ、カブセの設定をした場合は、プリントアウトに記入してください。
 
 
出力後の注意事項
 
色校正時には、全てのチェックをお願いします。環境の違いから「文字化け」や「字詰め」の異常が発生する可能性があります。画像の色味などもプリントアウトや画面表示と違いがあります。また、データに何らかの問題があった場合、当社にて修正することがあります(修正可能な場合)。その際にも十分な校正をお願いします。
 
 
フォントについて
 
Windowsでは、基本的にTrueTypeフォントでの製作になりますが、ご使用になっているフォントを当方が所持していない場合には、担当営業とご相談下さい。
お客様が独自に作成された外字などは入校時に添付をお願いします。
 
 
★その他、ソフト別の注意事項はこちらにまとめてありますのでご覧ください。